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テーマ:「臨床⼯学技⼠が医療・ヘルスケア機器開発分野で担う“つなぐ役割”」
講師:今田 寛人 先生
広島大学 学術・社会連携室 オープンイノベーション本部
産学連携部 バイオデザイン部門 特命助教、臨床工学技士
MPH(公衆衛生学修士)、PhD(医科学博士)
日 時: 2026年3月25日(水)18:30~19:30
会 場: Webオンライン(ZOOM ウェビナー)
(パソコンやスマートフォンなどで視聴できます)
参加登録後、Zoomからの自動返信メールがありますので、
当日はそちらのURLからセミナーにお入りください.
参加費: 無料
共 催: 一般社団法人東京都臨床工学技士会医工連携部会
一般社団法人日本医工ものづくりコモンズ
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○お申し込み:
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※参加申し込み・当日のセミナーはZOOMウェビナーを利用しています。
○プログラム:
◇ 開会・概要説明
【ご講演】
「臨床⼯学技⼠が医療・ヘルスケア機器 開発分野で担う“つなぐ役割”」
今田 寛人 先生
広島大学 学術・社会連携室 オープンイノベーション本部
産学連携部 バイオデザイン部門 特命助教、臨床工学技士
MPH(公衆衛生学修士),PhD(医科学博士)
(兼任)広島大学 トランスレーショナルリサーチセンター
(兼任)広島大学大学院 医系科学研究科 医工学・バイオデザイン研究室
(兼任)広島大学大学院 医系科学研究科 疫学・疾病制御学”
【講師からのメッセージ】
これまで多くの出会いに恵まれ、医療現場での実務、学会活動、大学院進学・
修了を経て、現在は大学において教育・研究・支援に携わっています。今後は
その経験を活かし、人と人、医療現場と技術、研究成果と社会をつなぐ役割を
自ら担いたいと考えています。本講演では、医療・ヘルスケア機器開発分野に
おいて臨床工学技士が担う“つなぐ役割”についてお話しします。新たな一歩を
踏み出すきっかけになれば幸いです。
◇ 質疑応答・ディスカッション
□閉会
○詳細はこちら(メドテック・ステーションのリンクへ)
○お問い合わせ先:
一般社団法人東京都臨床工学技士会医工連携部会
web_ikou@tokyo-ce.jp
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●ご視聴方法
○遠隔会議アプリ「ZOOM」のダウンロード(無料)が必要になります。
ZOOM (ズーム)とは、パソコンやスマートフォンを使って、ミーティングや
セミナーにオンラインで参加できるアプリです。
○「会議室アクセス用のURL」はお申し込みいただいた方にご案内いたします。
当日までにZoomをインストールし、下記ページで接続確認をお済ませください。
[テストページ] https://zoom.us/test
○本セミナーでは参加者の音声を「ミュート」設定させていただきます。
参加者が口頭でご発言をしていただくことはできません。
○質疑応答は、Zoomの「Q&A」機能を使用いたします。
チャットでご質問をお送りいただきます。ご質問を司会者がピックアップし、
講師に質問をする形式です。
●「臨床工学技士が学ぶ 医工連携Webセミナー」とは
臨床工学技士に向けて医工連携の魅力・楽しさ・方法など、あらゆる情報を提供し、臨床工学技士の医工連携を活性化させることを目的としています。また、東京都臨床工学技士会と東京都医工連携 HUB機構(委託:東京都)が合同開催している「臨床工学・産学連携マッチング会」に臨床工学技士からの臨床ニーズ発表を促進させることも重要な使命です。
更新日:2026/02/26