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第32回 臨床工学技士が学ぶ 医工連携Webセミナー「臨床⼯学技⼠が医療・ヘルスケア機器 開発分野で担う“つなぐ役割”」 2026/3/25

 
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 テーマ:「臨床⼯学技⼠が医療・ヘルスケア機器開発分野で担う“つなぐ役割”」
      講師:今田 寛人 先生
          広島大学 学術・社会連携室 オープンイノベーション本部
          産学連携部 バイオデザイン部門 特命助教、臨床工学技士
          MPH(公衆衛生学修士)、PhD(医科学博士)

 日 時:  2026年3月25日(水)18:30~19:30
 会 場:  Webオンライン(ZOOM ウェビナー)
       (パソコンやスマートフォンなどで視聴できます)
       参加登録後、Zoomからの自動返信メールがありますので、
         当日はそちらのURLからセミナーにお入りください.


 参加費:  無料
 共 催:  一般社団法人東京都臨床工学技士会医工連携部会
       一般社団法人日本医工ものづくりコモンズ
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○お申し込み:
  こちらからお申し込みください
  ※参加申し込み・当日のセミナーはZOOMウェビナーを利用しています。

○プログラム:
 ◇ 開会・概要説明

 【ご講演】
  「臨床⼯学技⼠が医療・ヘルスケア機器 開発分野で担う“つなぐ役割”」
   今田 寛人 先生
   広島大学 学術・社会連携室 オープンイノベーション本部
   産学連携部 バイオデザイン部門 特命助教、臨床工学技士
   MPH(公衆衛生学修士),PhD(医科学博士)
   (兼任)広島大学 トランスレーショナルリサーチセンター
   (兼任)広島大学大学院 医系科学研究科 医工学・バイオデザイン研究室
   (兼任)広島大学大学院 医系科学研究科 疫学・疾病制御学”

  【講師からのメッセージ】
  これまで多くの出会いに恵まれ、医療現場での実務、学会活動、大学院進学・
  修了を経て、現在は大学において教育・研究・支援に携わっています。今後は
  その経験を活かし、人と人、医療現場と技術、研究成果と社会をつなぐ役割を
  自ら担いたいと考えています。本講演では、医療・ヘルスケア機器開発分野に
  おいて臨床工学技士が担う“つなぐ役割”についてお話しします。新たな一歩を
  踏み出すきっかけになれば幸いです。

 ◇ 質疑応答・ディスカッション

 □閉会

○詳細はこちら(メドテック・ステーションのリンクへ)

○お問い合わせ先:
  一般社団法人東京都臨床工学技士会医工連携部会
   web_ikou@tokyo-ce.jp

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●ご視聴方法
○遠隔会議アプリ「ZOOM」のダウンロード(無料)が必要になります。
 ZOOM (ズーム)とは、パソコンやスマートフォンを使って、ミーティングや
 セミナーにオンラインで参加できるアプリです。
○「会議室アクセス用のURL」はお申し込みいただいた方にご案内いたします。
 当日までにZoomをインストールし、下記ページで接続確認をお済ませください。
 [テストページ] https://zoom.us/test
○本セミナーでは参加者の音声を「ミュート」設定させていただきます。
 参加者が口頭でご発言をしていただくことはできません。
○質疑応答は、Zoomの「Q&A」機能を使用いたします。
 チャットでご質問をお送りいただきます。ご質問を司会者がピックアップし、
 講師に質問をする形式です。

●「臨床工学技士が学ぶ 医工連携Webセミナー」とは
臨床工学技士に向けて医工連携の魅力・楽しさ・方法など、あらゆる情報を提供し、臨床工学技士の医工連携を活性化させることを目的としています。また、東京都臨床工学技士会と東京都医工連携 HUB機構(委託:東京都)が合同開催している「臨床工学・産学連携マッチング会」に臨床工学技士からの臨床ニーズ発表を促進させることも重要な使命です。

更新日:2026/02/26